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ooioo !!!(chikchikchik)@リキッドルーム

2004.07.31 Sat
今日は、ooiooと!!!を見てきました~。

ooiooを見るのは3,4回目です。
初めて見たのは'98年夏の新宿リキッドルームでのボアイベント
(この時は事前に何も知らなかったので面食らいました、日本にこんなギャルバンがいたなんて!!っていう感じで。ちなみにこのイベントでは生ボアも初めて見たし、AOAも初めて見たなぁ。AOAの時、無我夢中に踊りまくってたら近くにいた人たちに声かけられ話して、さっき出てたギャルバンは~と尋ねて、あれが「オーアイオー」だったかのだとわかったのでした。何も知らないんだね!と驚かれましたが、ほんと何も知らなかったなぁ)、
あと、記憶に残ってるのは、2ndを出した時、
クアトロでボディペインティングしていた時(たしかこのときは山本さん企画で、想い出波止場2000とスリーデイスタッブル。2ndの時かな?)。

で、今日は、その時とはメンバーがヨシミさん以外は全員違うのですが、
初めて見たアイさん(ドラム&パーカス。AOAのメンバー)と、onoffアヤさん(ベース。onofではギターとヴォーカル、デラウェアというバンドではベース。onoffの時とは格好も雰囲気も全然違いました)のリズム隊すっごいよかったです!
かなりツボ。超気持ちいいリズム隊でした。

ooioo全体はスリッツの2ndのような、
軽いダブ風味が印象的でした。
そしてそして、ナカヤマくん情報に納得な、
アイさん(AOA)のドラム&パーカスの素晴らしさ!!
超しなやかな叩きっぷりでかなり見とれました。

ちなみにヨーコちゃん繋がりで、アイさんに直接お会いできたのですが
(気さくでメチャメチャ気のいいおかた!)、
ドラムは始めて半年らしいです(とてもそうは見えない余裕さでした)、
DMBQをやっている前ドラムの方がやめて、
それでっという感じなのかなー。
やっぱタイコの達人は何叩いても巧いってことでしょうね。
パーカッションとドラムが半々という感じでした。

ライヴの初めは、フロント3人の声(マイクスタンドに言葉を書いた紙を3人とも付けていて、その紙の裏にかわいいイラストがありました)に、アイさんがかっちょいいカッチリした感じのトライバルなリズムを叩き(これは何度かテンポを上げていて、そこがかっこよかったです)、
そこにギターとベースが交互にトリッキーな音を出したり。

一曲(一曲の中の一パートかも)、
1st『エイト』のようなところがあって、そこにときめきました。

全体的に、4人の楽器の特性を活かして、
色々絡みを試し楽しんでるような。色んなアレンジ。
ヨシミさんはふんだんに色んな声を出していて、
デス声でカウントをしたところが楽しかったです。
一曲トランペットもたっぷり吹いてました。

リズム隊だけでもう成立している感じで、
その上にツインギターのハーモニーだったり、
声だったり、色々。ダビーなワールドミュージックっぽくもあり、
パンクな要素は殆どなく、今日はooioo目当ての人は少なかったぽい(今日はチケ高かった。ooiooの通常のライヴなら大体3000円くらいですよね)ので、お客さんは踊ってる人やノッてる人が殆どいなかったなぁ。

て、ooiooの感想ばかり書いてますが、
!!!(chikchikchik)は、12インチのシングルは試聴してかっこよかったので買いましたが、ライヴは見てちょっとガックリでした。

大人数のディスコファンクで、メンバーが楽器を持ち替えたりとかは予想通りでしたが、特に惹かれるような興味深い人がいなく、テンション高いけど、普通に結構巧い普通のミュージシャンが普通に熱く踊ってファンクやってるだけ、みたいな内容の無い感じを受けました。全てが大味、みたいな。
これに超かっこいいアホなダンスをやるメンバーがいたら素敵だろなーと思ったり。

あっしはファンクは元々大大大好きで、結構ウルサイので
(この手のパーティな感じのファンクのライヴでは、slyのbass:ラリーグラハムのライヴが超最高でした。'95か'96年に一回見たきりなのだけど、未だに目に耳に焼き付いてる、最高に楽しく、踊れる、アホで、演出から演奏から全てがファンキーなライヴでした)、
そんな感想ですが、まーふつう「楽しい!!」って踊れるバンドだと思います。あっし的には、渋さ知らずと同じような印象(音楽的には全然違うけど)。
とてもお客さん盛り上がっていました、
フジロックでもかなり盛り上がると思います。

でもooiooのほうがよっぽどグルーヴィに感じたなぁ。

初めて行った恵比寿のリキッドルームは、
新宿の時とは随分違う雰囲気で、結構ごく普通になっちゃった感じがしました。変わった良い点と言えば、ドリンクをドリンクチケットを買わずに現金で買えるようになったことくらいかも。フロアが禁煙になっていてビックリしました(知らないで中ですってたや)。大きさも小さくなってたなぁ。


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slitsのアルバム。ギャルバンの話。

2004.07.29 Thu
slitsを初めて聴いたのは、
テクノ好きの仕事仲間にooiooの『エイト』を貸したところ、
「slitsかと思った」という感想と『cut』を借してくれたのでした。

聴いて「なるほどっ(似た音。ooiooは'90年代な要素がありますが)」と思いましたが('70年代後半に既にこんな音があったのかと驚いたけど)、
何か平べったい感じというか、マッタリしていて、
かっこいい昔のバンドというくらいにしか思わなかったのですが、
『peel session』を聴いてビビリました。
前半はかっこいいロック(プッシー・ガロアやジョンスペやソニック・ユースの激しい曲を彷彿するような)、
後半はかっこいいダブ(これはちょっとマヌケな要素があってそこがかわいくて好きです)。
まーそれは構築でそうなったわけではなく、
時期が違うのでパンクとダブで分かれているのですが。

ギャルバンの名盤と言えば、
ooiooの1st『eight』や、cibo mattoの『viva!la!woman』が思い浮かぶのですが、どちらもslitsの影響というのか、
ギャルバンがギャルバンらしい音をやると必然的にああゆう音になるのですかねぇ。

ライヴ盤『in the begining』、

そしてそして最近再発されたslitsの2nd!!!
再発!と聞いても、もうどんなものかはわかった気がしていて、
予想つくので買う気はあまりしなかったのですが、
レコ屋の試聴機に入っていたので聴いてみたら、
なんとなんと日本語!!!
元々は日本盤のボーナストラックとして入っていたらしいですが、
これがすっごいかわいいのです。
歌詞もかわいい(聞き取れます。歌詞カードも付いてる)。
即買いでした。
アルバム自体、ダビーな感じがあったりでとてもよかったです。
いいアルバムだぁ。

ライヴ映像は見たことありませんが、
'70年代後半のパンクのコンピDVD『』に
slitsのライヴ映像が収録されているらしいです
(クレジットにも載っています)。

slitsのヴォーカルは、slitsの後、
new age steppersというエードリアン・シャーウッドらの豪華バンドで歌っています。


ノンバンド聴いてみたい。。


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kiiiii,花のように,スッパさん@吉祥寺スタパ

2004.07.29 Thu
仕事後、川崎から吉祥寺スターパインズカフェへ。
宮田さん企画で、kiiiiiと花のようにとスッパさんが出るのと、
他がどんな感じか楽しみでした。

7月28日(水) @ STAR PINE'S CAFE
[Love at the Swimming Hole]
kiiiiiii / 飯田未知瑠 (音楽) × 川崎昌平 (映像) / 花のように / ホライズン山下宅急便
DJ:DJクワドロポリス!

入ると、『花のように』が始まったところでした。
花のようにを見るの2回目です。
指揮&ヴォーカル、ピアノ、ドラム、ギター×2、バイオリンという編成。
こないだピーチーズにゲスト参加してもらった
バイオリンのマリちゃんが最近加入して、
あっしはバイオリンが入ってから見るのは初めてでした。
バイオリンでグッと雰囲気変わって深みが出ていていい感じでした。
入り方も絶妙。要所要所でバイオリンが肝になってたなぁ。
全体的に完成度も結構高く、落ち着いて聴ける感じ。

このバンド、音楽的には、
音響歌モノ系とプログレと現音やクラシックを
行ったり来たりするような印象なのだけど、
ただギターが入ると完全に昔のプログレみたいに聞こえて、
古臭い感じがして勿体ない気がしました。
電子音で巧く指揮に対応できる人が加わったら
そうは聞こえなくていいだろなーと思ったり
(人間味のような汚い要素が全く無いので、そうゆう部分も電子音でなら、あったらいいなぁと思ったり)。
ヘブンズドアで聞くとお店の雰囲気的に凄い違和感を感じましたが、
スタパだとピッタリでした。何の違和感もなかったです。

花のようにの後のスッパさんのDJは愉快な歌が色々で楽しかったです。
ツボツボ。子供の歌とか、誰なんだろ。

『飯田未知瑠 (音楽) × 川崎昌平 (映像)』
芸大の作曲科を首席で卒業したという飯田未知瑠さん(女性)。
この肩書きを先に聞いていたので、
てっきりクラシックみたいな感じなのかなと予想していましたが、
飯田未知瑠さんが電子音でポップな歌モノのオケを出し(多少操作)、
3人の女性ヴォーカリストが曲ごとに代わる代わる歌い(或いはコーラス)、1人の女性バイオリニストがサポート(ソロの曲もありました)。
これに映像(ステージ上で操作)が加わる感じ。
始まった時、不協和音みたいなものとバイオリンが素敵に乗っていて、
電子音がいい感じで(驚くような音はないのだけど、何か不思議な感じありました)、ムムムムって興味湧きましたが、
巧い歌のお姉さんがによる巧い歌が進むにつれて
j-popに聞こえてきて(ラムジャムワールドとかコーザノストラとか連想したなぁ)、音には段々興味なくなっていきましたが、
映像面白かったなぁ。

日常の映像を旨く編集してる感じで、
ゴージャスで日常的じゃない音とは合ってる気がしなかったけど、
映像単体で見てて楽しかったです。
自分で撮ったと思われる街の色んな様子(固定したビデオで通り過ぎる人を映したものや、夕日を前に若者が話してる様子や、色んな街角)に文字を加えたり、
おばさんの井戸端会議の様子とか、公園や路上などなど。
走ってる人の映像もよかったなぁ。
走ってる人の映像を大画面で見ると、色々想像湧くなぁ。
ミニマルなテクノや、ロックでもいいけど、
バックでマラソン大会とかの映像流れたらとても面白いんじゃないかなぁ。
音との絡み的に勿体ない気がしましたが、
なんかNHKとかの何かをやってる凄い人らしいです。

そしてkiiiiiii !!
かっこよかった~~~~。
見るのは三回目ですが、前に見た時より更にかっこよかったです。
愉快で色んな要素があるプロフェッショナルなステージ。
テンション高く、面白い要素があるのだけど、完成度高いです。
ヴィレッジヴァンガード系(ヴィレッジに置いてあるような音楽って意味じゃなく、おもちゃや雑貨とか雰囲気が)って感じだと思います(kiiiiしかいないけど)。
ドラムがガッツリきてて音的にもよかったぁ。
正直あふりらんぽより断然面白くて迫力ある興味深いライブでした。
ドラジビュスやチックスオンスピードを連想させたりしつつ、
その辺の人たちより面白いライヴやってると思います。
ライヴならではの要素が詰まっていてかっこいい。
客に背を向け、のけぞってのシャウトには超ビックリ!!!あんなの初めて見たなぁ。
ピーチーズ対バンしたら濃くて凄いだろなぁ
(外国人に見せたい。どうなってんだ日本!!みたいな)。

宮田さんと色々話したら、
こないだFM武蔵野にkiiiiiと宮田さん出演したそうです。

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『Liquid Liquid』(Mo'Wax)

2004.07.26 Mon
今日仕事帰りに、
タワレコのポイントがやっと2000円ぶんになってたから、
2000円以内で1枚買っちゃおうと夢ときめかせ、
横浜のタワレコへ行ったら、
1番目当てだったAirto Moreiraの『other side of this』は、
予想通り置いてなく(帰ってネット見たらアマゾンに安くありました)、

で、CANのDVD(5300円くらい)を無理して買ってしまおうか、
踏みとどまろうか、
「行け!!」「いや待て!!」と散々自懐問答しつつ
(いつかは買おうと思ってるんだけど高い…)、
あらゆるコーナーの棚を

トコトコトコトコ(←歩いてる)
ザザザッ(←気になるもの発見)
ジーーー (←見てる)
ユラユラクネクネ(←考えてる)
ストン(←棚に戻した)
コキコキッ(←首を少し回してる)
サーーー(←何でもなかったかのように歩き出す)

をループして、スタコラ見て回ってたら、
new wave/no wave系のコーナーがあって、
あーっと目を注いだら、
liquid liquidのLP全て収録したアルバムが!!」
って!!!まじかよょょょ。

そんなわけで即コレお買い上げ。

liquid liquidは、青いジャケの『successive reflexes』
というアルバムは安いの(1600円くらい)を見つけて買いましたが
(たまにDJでも使った。あとは『DOWNTOWN81』にも収録されている「cavern」)、
他のアルバム(ちなみにアナログ盤しか見たことありません)は、
どこで見かけても、高い!!!! 5000円以上はしていました
(廃盤なのかな)。

そんなわけで欲しいのだが手が出なかったのです。

それがそれが全部まとめて2500円で聴けちゃうよ!!!

聴いてみたら、1曲目「optimo」が超カッコいいいいいいいいい。
やばいよやばいよやばいよやばいよ。

まぁ正直、1曲目以外はほぼ予想通りで、
さほど衝撃はなく、でも好きよ!!って感じでしたが、
とにかく、「optimo」がカッコイイんですよ。感動。

あ、どんな音楽か書いてませんね。
この辺好きな人にはマストなバンドのようですが、
詳しいことは何も知りません。
編成は、
SCOTT HARTLEY(DRUMS,PERCUSSION,TALKING DRUM)
RICHARD MCGUIRE(BASS,PERCUSSION,ALARM BELL,GUITAR,MELODICA)
SALVATORE PRINCIPATO(VOCALS,PERCUSSION)
DENNIS YOUNG(MARIMBA,ROTO TOMS,PERCUSSION)
の4人。
つまり、皆何か叩かなきゃ気がすまないバンドってことですね(は?)。

基本的には、かっちょいいドラムとベースを軸に、
変わった音のパーカスが少し乗り、
SUICIDEのような感じで唐突にヴォーカルが叫んだり、
断片的なメロディ(と言えるか微妙な)を歌ったり。
曲によってはマリンバが妙にかわいくて、意外性あったり、
ヴォーカル以外は皆何かを叩いてたり。
構成はちゃんとあって展開があり、
リズムはカッチリしてなくて勢いと熱さがあり。
でもクールでミニマルな曲もあったり、
ドラムのリズムパターンやフレーズが面白くて、
ベースの音はパンクだったり巧かったり。
って、こんなこと読んでどんなもんかわかるかなぁ…。
聴かなきゃわからない感じの音楽ですね。
rockでもありpunkでもありfunkでもありworld musicぽさもあるnew waveというか。

MO'WAXからのリリース。!

輸入盤のみで、横浜タワレコで2409円かな。
リンク貼ろうと思ったのだけど、
名前的に検索にかかりにくくて、
売ってるところが出てきませんでした。
横浜タワレコには在庫沢山あり、試聴もできました。

あ、収録曲書いておきます。
『optimo』(1983)

optimo
cavern
scraper
out
『successive reflexes』(1981)
lock groove(in)
lock groove(out)
push
zero leg
eyes sharp
『liquid liquid』(1981)
groupmegroup
new walk
lub dupe bell head
rubbermiro
『live from berkley square』(12th march 1982)
lock groove(live)
groupmegroup(live)
bell head(live)
push(live)
以上18トラック52分。紙ジャケです。
ってクレジットをよく見たらこれ97年に出たもののようですよ。
なんでどこにも置いてないんだろ。

ニューウェーブ再評価とか、熱いとか、
そんな流れはどうでもいいのだけど、
ただ、そうゆう流れがくると、
昨日書いたDNAをまとめたアルバムや、
こうゆうのが出るのが嬉しい!!!

そういえば、THIS HEATの1st再発はどうなったんだろ。
たまにチェックしてるんだけどなぁ…。


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近い予定(見に行く/演りに行く)

2004.07.25 Sun
27日『サノバラウド10』@六本木スーパーデラックス

28日『Love at the Swimming Hole』@吉祥寺スターパインズカフェ
kiiiiiii/花のように/DJスッパさん(クワドロポリス)
この日出る飯田未知瑠さんは、藝大の作曲科を首席で卒業した人だそうで、一体どんな曲なんだろ???

30日!!!(チックチックチック) /ooioo@恵比寿リキッドルーム
ピーチーズのヨーコちゃん繋がり(ooioo現ドラムのアイさんがヨーコちゃんのぬいぐるみを気に入り、自身のお店に置いてくださるそうな)もあって、多分行くと思います。新しいリキッドルームへ行くのは初だなぁ。

8月、、、、
1日ピーチーズ一日練習。
3日ピーチーズ初台ドアーズ『初台盆踊り大会』
ぴーちくぱーちくピーチーズ55/THE kENTAROZ/2t/ズンギバグ(鉄割アルバトロスケット)/踊り指導:西川へれん(fromOJYO)/中継:鈴木塾
open18:30/start19:00  前売り2000/当日2300
何だかある意味凄そうな対バンです!ドッキドキ?
「中継」と「踊り指導」の意味が全くわからず、それも気になる。

7日Gallhammer/Deathchurch新宿D.O.M
京都のアスカさんに聞いた「Deathchurch」
(ロスアプ山辺さんにも話を聞きました)が出る、
SBエガワさんがドラムでやってるギャルバン「Gallhammer」企画。

12日ピーチーズ横浜club24
w/DOODLES,花魚,タラチネ,etc.
club24企画のギャルバン系中心の企画で(なので、あっしは女装しようかと思っています…汗。途中で暑くなって脱ぎそうですが)、
DOODLESのドラムの方は今、非常階段でもドラム叩いてるそうです。

13日キコリレコードを救う夕べvol.7@高円寺円盤
煙歌(この日の編成は、ムツミ:Vo&G&?/ドイウロコ:G&?.そして???)

21日献血記念日@西荻窪ビンスパーク
< 出 >・魔ゼルな規犬道産子アナルチェルノHARPYCDR(19-t)
<特殊DJ>・わんぱくフリッパー ・ドイウロコ
まぜるなさん企画。気になりつつ見たことなかった道産子アナルやっと見られるのが嬉しく、CDRさんという方も気になり、そしてそんなイベントにHARPY(変拍子だらけの生バンドで、とてもオシャレ。元ooiooのキョウコさんがVocalで、バックはイトケンさんら豪華メンツ)が出るというのが面白~い。


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